昨日、100円回転寿司屋さんに行ってきた。
お腹もかなり空いていたので約10皿、美味しくいただいた。

…数時間後。なんかダルい。

お腹が痛くなったワケではない。下痢とか食あたりの感覚ではない。
なーんか体がダルいのだ。

お腹がいっぱいになって眠くなったのだろうと思ったが、今日になってもダルさが抜けない。
そういえば回転寿司に行くたび、こういう2日ほど続くダルさに見舞われるような気もしないでもない…。

ちょっと思い当たったたのが、Chinese Restaurant Syndromeって言葉。
チャイニーズレストランシンドローム。日本語で言うと「中華料理店症候群」といいます。
グルタミン酸ナトリウム(MSG)を始めとした、うま味成分の食品添加物が入った食品を大量に摂取すると、「なんか疲れた感じがするなー」とか「頭痛がするなー」などの身体症状が出る、というやつだ。
ただし、根拠がないと言われたり、まだまだ研究中でいろんな議論があったりするらしい。

加工食品などに多いうま味添加物。
よく「調味料(アミノ酸等)」って書いてあるのがそう。

魚のネタは基本ナマモノだから、うま味調味料なんか入っていないと思う。
が、酢めしには大量に入っていそうだ…。
食べ放題の甘くて美味しいガリには確実に入ってそう。。。
もしかしたら、お茶の粉にも入っているのかもしれない。
ペットボトルのお茶に「調味料(アミノ酸等)」って書いてあるのを見たことがあるからだ。

でも回転寿司好きだしなー。安くて手軽だし、食べる量も自分で調整できるし。
外食全般、添加物を始め、いろんなリスクがあるのはしょうがないのかな。
でも週に一回くらいは食事の支度から解放されたいしなー。
外食やめたくなーい。



応援にせひ毎日ポチポチっと押してください~!
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 躁うつ病(双極性障害)へ 

猫を飼いたい?ペットショップはやめてコチラへどうぞ!
   ペットのおうち
スポンサーサイト
Secret